「太陽と海の教室」第1話の感想。

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「親父に頼んでこんな小さな工場潰してもらうからな!」と高校生のガキが脅しにもならない脅しをかける。そのガキの親父は元請け会社の社長であることは間違いないが、ビジネスに高校生がどうやって絡むねんw 大人の世界にガキはお呼びではありません。

桜井朔太郎が言うように、幼稚園からやり直した方がいいと思う。なぜか1人を集団で囲んでるし。それで「勝ち組」とか言われてもねー。そんなに元請けの息子というのにたまらない優越感があるというなら、1人でやればいいのに。この辺も幼稚園からお勉強が必要のようだ。

「水泳は受験に必要ないから消して行く」って理事長行ってたけど、もしかしたらスポーツ推薦の可能性だって出てくるかもしれないじゃないか。大学進学はスポーツ推薦なしかよw しかし、アンカーの彼は相当ターンの練習を積んだみたいだけど、本当にすばらしかった。俺、個人メドレーはやったことあるけど、ターンができないんでwww ただ単に壁を蹴って向きを蹴るだけっていうwww

東大卒の新任教師が以外に柔軟なタイプなのには驚いた。桜井先生の反乱分子かなーと思っていたので。生徒が1人1人桜井朔太郎の影響を受けていい生徒になっていく...そんな展開ならまさにG.T.Oであり、俺の大好きな展開だw

でも、ホラー好きとしては、桜井先生がチェーンソーを持ったまま元請けのお坊ちゃんに向かった時、そのままぶった斬って欲しかった。真夏の夜のスプラッター。ジェイソンさんがお目覚めかと思った瞬間だったがwww

織田裕二は世界陸上のハイテンションぶりを茶化されることが多いが、演技を見ろと。さすがに演技に妥協がない俳優だ、どの演技も俺には完璧に見える。北乃きいも北川景子も彼を尊敬しているそうだが。

北乃きいは可愛い。これは間違いのない事実だww 「ライフ」の時とまた全然違って投げやりなキャラだがw まあいいや。可愛いからw

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