久々に当たりの映画だ。夜11:14分に色々な人を巻き込んで事故が起こってしまうのだが、全然関連のなさそうに見える色々な人が実は1つの線でつながっていたっていう。偶然ではなく、必然だった。1つの事柄を色んな人からの視点で描いているので最後の方に1つの線でつながった時は見ていてすっきりした。
そもそも、墓石をつかんだまま男がレイチェル・リー・クック演じる女性と×××するからあかんねん。アホな男やったww 結局はそれが全ての出来事の始まりなんよなー。86分と短めだけど、あっという間に見終えることができた。
けっこうテンポが良かった。レイチェル・リー・クックは可愛いし。今回はTSUTAYAでレンタルしてきた11:14だが、改めて買おうと思います。
映画鑑賞☆日記...にはもっと具体的で分かりやすい11:14の記事が書いてあります。まあ俺が11:14を見た動機なんてレイチェル・リー・クックが出てるから、という不純なものなのでwww












こんにちは☆
TBありがとうございました。
なかなかの掘り出し物でしたよね。
記事中に紹介していただいてありがとうございました。
>ゆかりんさん
はじめまして。本当に掘り出し物でした。見た動機が不純だったとは言えw いい作品に出会いました。